播磨級戦艦 播磨 Ver1.01

播磨級戦艦 播磨 Ver1.01
播磨級戦艦 播磨 Ver1.01
播磨級戦艦 播磨 Ver1.01
播磨級戦艦 播磨 Ver1.01
播磨級戦艦 播磨 Ver1.01

【諸元】
出力102,448
馬力
速度97.7
kt
速度実測値直進時最大 : 105.5
kt
射程15.8
km
攻撃力25,248.7
MW
耐久力3,131.6
GJ
装甲817.4
MJ
安定性139.6
 
傾き0
°
排水量165,150.0
t
密度0.4
g/cm3
全長455.8
m
全幅75.0
m
高さ67.1
m
喫水12.8
m
視界29.3
km
面積15,695.0
m2
パーツ99
%
強さ VIP

【装備】
砲熕兵器
  • 46センチ砲×5
  • 40センチ3連装砲×2
  • Mk45 5インチ砲×8
  • 15センチ砲×24
  • 96式25耗高角機銃×36
  • 魚雷発射管B×2
機関
  • ガスタービンエンジン×4

【解説】

ドッグで新しく売られる事になった艦船の内、今回は<大和>を買っていじってみました。購入後にぐるっと見回してみたら、造形は流石に細かいところまで上手く作ってあります。40センチ3連装砲の前の傾斜は、”大和坂”ですかね?通常販売されていないパーツとして紋章の他に6x5x1サイズの400mm軽量装甲が艦底部分に使われていて、やはり新規追加できないのがちょっとずるい。

最初から実際の<大和>より全長が268m程長いので、更に延長してRSBCに登場する<播磨>をイメージして改修する事にしました。RSBCに登場する<播磨>は380mなので75m強も長くなったのですが、パーツ数制限対策で中身を空洞にしたためか、排水量は5.2万トン程少なくなってます。

最初の内は武装はほぼそのままに船体を使っている部分を装甲に張替えてみたのですが、一騎打ちLv.10の<大和>と対戦してみたら、勝てるもののパーフェクトではない。これはまずい!って事で、どんどん武装を強化してしまい、結局副砲部分にも46センチ砲をのっけて5基15門とし、副砲として40センチ3連装砲を新造時の武蔵のように両舷に設置する事に。(流石に55口径56cm砲は出ないだろうなぁ…。)

エンジンも露出させていると被弾により速度が低下してしまうため、ガスタービンにして元斜め煙突があった辺りの胴体内に収容。艦が長いせいか、舵の効きはあまり良くありません。最初は舵を切った方向とは逆に曲がっていく体たらくだったのですが、横幅を増したら改善し、まぁじれったいくらいゆっくりでも、ちゃんと舵通りには曲がるようになりました。実験ではもう少し太らせれば旋回性もかなりマシになるみたいなんですが、パーツ数上限に阻まれてます。