宇宙空母ギャラクティカ Ver2.0

宇宙空母ギャラクティカ Ver2.0 [BATTLESTAR GALACTICA]
宇宙空母ギャラクティカ Ver2.0 [BATTLESTAR GALACTICA]
宇宙空母ギャラクティカ Ver2.0 [BATTLESTAR GALACTICA]
宇宙空母ギャラクティカ Ver2.0 [BATTLESTAR GALACTICA]
宇宙空母ギャラクティカ Ver2.0 [BATTLESTAR GALACTICA]

【諸元】
出力102,569
馬力
速度72.3
kt
速度実測値直進時最大 : 74.3
kt
射程15.6
km
攻撃力151,447.8
MW
耐久力1,187.7
GJ
装甲707.3
MJ
安定性569.5
 
傾き0
°
排水量87,985.0
t
密度0.3
g/cm3
全長245.0
m
全幅130.0
m
高さ37.6
m
喫水17.4
m
視界31.9
km
面積8,751.8
m2
パーツ100
%
強さ 6

【装備】
砲熕兵器
  • 40センチ3連装砲×1
  • 15センチ砲×4
  • 99Mk45 5インチ砲×6
  • 96式25耗高角機銃×8
航空兵器
  • 滑走路×2
  • 99式艦上爆撃機×36
機関
  • ガスタービンエンジン×2

【解説】

宇宙空母ギャラクティカ  Ver1.0以前にイマイチな感じで造ってあった<ギャラクティカ>(右画像参照)を航空兵力装備に合わせて改修してみました。日本では宇宙空母と訳されていますが、コロニアルバトルスターは空母と戦艦両方の能力を併せ持つ戦闘母艦と言うべき艦種で、調べて解った事ですが全長1,400mもあるそうです。

艦の構造上、航空戦力は滑走路&駐機スポット共に設定通りフライトポットに纏めざるを得ず。流石に設定通りの大きさは無理ながら、搭載機数を増やすために今までより極力大型化する方針にしたものの、艦首のアリゲーター・ヘッドが予想以上に細かいパーツが必要だったため、
全長230mでパーツ上限100%となり、搭載機数は36機になりました。

宇宙空母ギャラクティカ  Ver2.0アリゲーター・ヘッド内部にガスタービンエンジンを埋め込み、胴体部はパーツ数対策のため甲板1×20を裏返して使用したのですが、演習や一覧画面のサムネイルで見ると妙に暗い影がついてしまうんですねぇ…。本当は薄い形状のフライトポットは、発着口が余りに水面に近いため、滑走路下は2x2x2の400mmにして少しでも高くしてみたのですが、全速で前進や後進をかけると波にさらわれて航空戦力が若干流れ出してしまうので、航空機をある程度発艦させてからでないと身動き取れません…;

色々と問題の残る艦ですが、一騎打ちLv.10の<大和>や空母Lv.2に出撃してみたところ、一応どちらも辛勝できました;